いちご採苗システム
栽培槽のGFT−16を採苗に活用
ランナーを小型ポットで受けます。
棚式採苗システム(パネル方式)
  腰の高さで管理作業が容易に行えます。
  潅水か容易で自動化がはかれます。
  ランナーを小型ポットで受け小型ポット用の
  育苗パネルで苗を育てます。
− 特長 −
@ 小さな面積で大量の苗作り。
A 高設による楽な姿勢での毎日の作業。
B 高設による病害の防止。
C 徒長の少ない揃った苗取り。
D 栽培槽を用いる事で移動が簡単。
台風がきても安心です。
E アイポット(小型ポット)を使用したので
短期間で採苗可能です。
採苗システムに最適な商品をご紹介します!
栽培槽 ( GFT−16タイプ )
商品の詳細はこちら
棚式空中採苗システム(ネット方式)
  小型ポット棚式育苗システムに親株栽培槽を
  用いた採苗システムをプラスする事により活用
  範囲が広がりました。
  防鳥網のネットを垂らしアイポット(小型ポット)を
  差し込んで鉢受けをします。
  1次・2次・3次・4次と苗が発生したらアイポット
  (小型ポット)を差し込み採苗が可能なので、
  小さな面積で大量の苗が作れます。
採苗システムに最適な商品をご紹介します!
栽培槽 ( GFT−17タイプ )
商品の詳細はこちら
棚式空中採苗システム(ネット方式)
採苗用の専用土も弊社でご用意出来ますので、
お気軽にお問い合わせ下さい!
詳しい商品の説明はお問い合わせ下さい。
ご連絡先は右の  をクリックして下さい。
× 閉じる